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| 動画で覚えるSolidWorks アニメーションの作成方法 |
SolidWorksは、3次元モデルの作成機能だけではなく、その他にもいろいろな機能を有しています。
アニメーション作成機能もその1つです。
視覚に直接訴えるアニメーションは見る人にとても分かり易いので、プレゼン等で使用すると、その効果を大いに高めることができます。
本教材は、アニメーション作成の基本から、より複雑なアニメーションの作成方法まで、ロボットや迷路など興味深い題材を使って、アニメーション作成で必要となる一連の操作を学べる教材です。
アニメーション作成の必要に迫られている方、当面予定はないが操作方法をとりあえず身に付けたい方、SolidWorksの有効活用を図りたい方、この教材で楽しくアニメーションの作成方法を習得しましょう!!

*4つのアニメーションは、@リンク機構回転分解アニメーション Aロボット歩行アニメーション B迷路カメラ視点アニメーション(斜上から見ているアニメーションは含みません) Cスプリング伸縮アニメーションです。
コンテンツの具体的内容
A.動画+画像による説明(30チャプタ)
1.アニメーション作成の基本
@アニメーション作成の流れ
Aグラフィックス領域と動画イメージサイズとの関係
B方向とカメラ表示
2.アニメーションウィザードと回転モーターを使って作成する
@分解図を作成する
Aモデルを適切な位置に配置する
Bモデル全体が回転する動画を作成する
C回転モーターで部品が移動する動画を作成する
D分解動画を作成する ← サンプルページ
E分解解除動画を作成する
F動画ファイル(AVI形式)として保存する
3.パラパラまんがの要領で作成する
@詳細設定合致を追加する
A各キーポイントでモデルの位置と方向を設定する
B部品(腕、脚、頭)の動きを追加する
C動画ファイル(AVI形式)として保存する
4.カメラ機能を使って作成する
@パスをスケッチする
Aパス合致を追加する
Bカメラスレッドをパスに沿って移動させる
Cカメラを追加する
D部品の色を変化させる
E動画ファイル(AVI形式)として保存する
5.部品が変形する動画を作成する
@合致を追加する
A外部参照してスプリングを作成する
Bスプリングを外部ファイルとして保存する
C補間モードを変更する
Dキーポイントをコピーする
E部品を非表示にする
F部品の移動量を数値で指定する
G補間モードの変更とキーポイントのコピー その2
H方向表示を変更する
I動画ファイル(AVI形式)として保存する
B.データ(24ファイル)
@SolidWorks部品データ(16ファイル)
ASolidWorksアセンブリデータ(4ファイル)
BAVIデータ(4ファイル)
*動画は、SolidWorks2011で作成されています。
*CADデータは、SolidWorks2006以降のVer.で開くことができます。
但し、SW2006,2007では第4章のカメラ動画用データ、SW2008では第5章のスプリング動画用データは、開くことができません。
商品名
Web閲覧版
動画で覚えるSolidWorks アニメーションの作成方法
*本商品は、Web閲覧版のみの販売となっております。
価格
\10,000(消費税込み)
閲覧期間の延長
\6,000(消費税込み)
※価格、閲覧期間でお得な「プレミアムセット」のページもご覧下さい。
閲覧可能期間
閲覧できる期間は、300日です。
閲覧延長期間も、300日です。
ご注文方法
1.ご購入を希望される方は、お名前(振込名義人)、購入したい商品名及び新商品告知メール送付の要・不要を記入の上、メール、若しくはメールフォームにてご連絡下さい。
お申し込みメールフォーム
2.メール受領後、振込先の銀行を連絡しますので、代金をお振込下さい。
(銀行振込手数料はご負担願います)
3.入金確認後、Web会員ページにログインするためのログインID、パスワードをメール送信いたします。
返品
商品の性質上、キャンセルは行えないものとします。
※サンプルページにて動作確認のうえ(動画閲覧が可能か否か)お申し込みください。
※SolidWorks(ソリッドワークス)は、米SolidWorks社の登録商標です。
特定商取引に関する表示
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